吉田 拓矢
(茨城・107期)

関東を代表する本格先行型として、グレードレースでも人気の一車。迷いの無い自力駆けで一着量産。一昨年の松阪記念も優参。FT戦ではVとバンク相性も良好。本領発揮の先行力が爆発する。


渡辺 雄太
(静岡・105期)

持ち味の自力はもち論、レースの流れを見極めるレースセンスも抜群。展開に応じた仕掛けが渡邉の魅力のひとつ。昨年名古屋GVVも達成している若武者が今年はパワーアップした走りで。


佐々木 豪
(愛媛・109期)

出足鋭いカマシ先行が魅力。恵まれた体格から繰り出されるパワーは圧巻。ひと頃調子を崩していた昨年も、終盤には完全Vと復調を果たした。今期はS級1班での戦い。まだまだ底力は未知数。



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